2016ushi-hyo80012ページしかないハイパー薄い本です!でもB5で中身フルカラーです!塗るの結構頑張った!
ネットに投稿するのは憚られるギガブラセクシー絵(11ページ目)は本でご確認ください。イベント会場なら立ち読みできますよ!!(夏まで予定ないけど…)
こちら18禁ではありません。ロクでもないギャグだしエロいけど。

これまでの猫井世界線を大体まとめて表現した本です。
バグったウォーズマンって血沸き肉躍るし面白いよね!ということですよ。
ロングホーンに勝てないのは…どいつだ?

【とらのあな/書店委託】「うしのきもち サバトの猛牛と遊ぼう」
許されざる世界線のフルカラーネタをまとめた、サバトのバッファローマン・ファンブック。要するにロクでもないギガブラセクシー友情ギャグ。
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/40/22/040030402235.html
※2016年夏までイベント参加予定なし。夏まで待てる方は、在庫あるので会場にて!イベント会場300円の本です。

とらのあな全国の店舗在庫状況です。http://www.toranoana.jp/smart/d/?id=040030402235&tk=0401

2016ushi-pickup800サンプルに無いページをもったいぶった感じに載せるとこのような絵です。
公式のぬいぐるみにバッファローマンだけ何故か乳首があったんだけどっていう語りも載せています。
「バブみインプット完了」は以前似たような絵を描いたのをセルフリメイク。
ロングホーンがないときにネコミミを装備したのが、ニャッファローマンです。
シエスタ中、額に「牛」と書かれることもありました。
サバトの闘牛?ロングホーンにゃ勝てねぇって感じだな!!

もちろん、テキストも少々あります。ページ数少ない割に密度は濃い方かなーと思います。
髭のバッファローマンはじめて描きました!バフォメット的にね。

2016ushi-s3
ロングホーン即ハメボンバーです。
原作に似たような場面あるんですけど、あれの凄いバージョンです。

新章、今からアニメ化されても、深夜でも絶対流血してくれないんだろうなぁ…ってそこがとても残念ですね。流血追加のブルーレイ発売してもらいたいですね。

スパイスシード製のバッファローマンフィギュアがすごいんですよ。
特にロングホーン、フィギュアであんなに鋭いの見たことないです。
これは刺さりますわ…

刺さって血が出ないのは超人と言えど生物としておかしいので、血を流す場面の時は普通に血を流してほしいんですよねぇ…流血規制墨汁ぶちまけるみたいな表現がテレビ放送版で、円盤ではちゃんと赤い血になってるとかいうのもどうかと思うんですよね…まあこの絵みたいにブシャーッといっちゃう全体図を映さなくてもいいので…漫画では流血してるんだからアニメでも流血させなさいよって思います。規制的に無茶ですけど。
2016ushi-s10

【こちらのSample10ページ目の文字が小さくて読めない諸君!サービスだ!】

アレな意味のサバトとは…「悪魔ときったねぇ事をするロクでもない饗宴」のことだ。
この場合、おしくらサバトというか魔性の内臓というかシベリアのロングホーンキラーというか…
ヤツは1200万パワー無関係でロングホーンをめちゃくちゃに賛美して一方的に成仏しにくるだけ…
いやさ「悪魔に内蔵を抉られても成仏しない丈夫な肉体に鍛えるための黒魔術」という
何にせよ究極にマゾい内臓トレーニング法に何だかんだで付き合わされているだけなんだが、
いくら友情があってもこんな特殊なケースは普通、ないぞ。いわゆるひとつのとっても嫌な奇跡だろう?
まあこうなったら男は少々汚れても気にすんなってことだな。
あの時、ヤツとの対戦で少々悪ノリをして楽しく遊んでみたら結局はこうだ。
悪魔の出来心による責任をも背負う羽目になっちまったってことさ。
面白半分でウォーズマンをバグらせると氷の精神がロングホーンリスペクトマニアになってしまった…
えー…ロングホーンの定期メンテナンス?悪くはないので平和利用しようじゃないか。
要するに「あの時のオマージュ」が最悪のパターンで実現しているというわけだ。
これを見ている良い子の諸君が最も真似をしちゃいけないことがある。
魔術師を防護する役割の魔法円という結界に、本物の悪魔を侵入を許すことだ。
これは魔術師にとって自殺行為そのもの。地獄行き決定だ。
…この場合…悪魔に食われるってか、悪魔が食われるのか?
さて、理性が飛んでる氷の精神にどう立ち向かう?優秀なロボ超人二世を無難に言葉で制止するか?
フッ…いいや、ここは真正面から食い殺すべきだ!これは悪魔としてのプライド、俺様の信念…
これだからバグったウォーズマンには血沸き肉躍る展開を期待せざるを得ないぜ!
ころしちまえと からだがうずくぜ ホトトギス
ハハハハ…これぞ進化したロングホーンラブってかぁ?き…きがくるっとる…
所詮は許されざる世界線…超絶非公式ゆえに方向性を誤った果敢なチャレンジ精神というヤツだ。
さあ来い!薄い本の前にいる諸君、今こそ一億総ツッコミのタイミングよ「お前は間違っている!!」
そうさ…このような別物すぎるヨゴレ系同人作品に原作者が関わるわけがないことは明白!
いいからバッファローマン様のキャラ設定を今一度思い出してくれ。今まさにこの本の中で一番重要な話題だ。
試合の考察力こそ披露しまくっているものの、そもそも無口なキャラクターだ。そこんとこ忘れるんじゃねぇぞ。
パロディ元をよく知らずにわけのわからんルートでこの本を入手したメチャクチャ悪い子に告ぐ!
我々は、原作を100万回読んでから覚悟を決めて恐る恐るパロディをお触りするという順番を推奨している。
…ハァ、つうかロングホーンに勝てねぇのはどっちなんだか…ああーっわかんねぇ~っ!